本サイトについて

本サイトの目的

本サイトは、
現役カウンセラーの監修 のもと、
セックスレスに関する情報を
「NAO」「AYA」「YONE」という
架空の独自キャラクターを通して、

わかりやすく情報提供・解説することを

目的としています。

本サイトへの思い

本サイトを作成・運営するに至った
経緯について、 お話しします。

「あなたは、日々の生活で 一番重要
だと思うことは、何でしょうか?」

私は自分にとって、
必要なことを考え続け、やっと
呼吸」じゃないか?
という結論に至りました。

なぜなら、人は呼吸をしないと、
5分間も生きられないからです。

人間も物質的な 生物 である限り
「呼吸」は必要な動作なのです。

それでは、次に必要なものは?
睡眠」でしょうか。
3位は「」ですね。

そんな風に、人間に必須なことを
並べていくと、他の要素と違う、
どうしても外せない
「必要なこと」を見つけました。

それは、、、「生殖」です。

生殖活動がないと、
長い目でみると、
それこそ、人が存続できない。

やはり、私たちは、
セックスのために生きている
のではないか? とさえ思えてきます。

そして、「セックス」が、
他の「呼吸」「睡眠」と違う特色として
一人では、できないことですよね。

ここまで、文章を読んで、
笑われているかも しれませんね。

ただ、そんな、当たり前のことを
考えていたました。

じゃ、その重要なセックスに
みなさんは、満足しているの?
という疑問から、

性についての
カウンセリング活動を始めました。
すると、どうしたことでしょう!

世の中の人は、
「セックス ”レス”」 で悩んでいる
ことがわかりました。

そうであるならば、
「セックスレス」を題材として、
ブログサイトを運営して、

私が情報発信やカウンセリング経験を
することで、少しでも、
「悩んでいる方に、寄り添うことが、
できるのではないか?」
と考えて、サイトを作成しました。

私のセックスは、若い頃、
苦悩なものでした。悩みました。
(もう、忘れかけていますが、、、)
あなたは、どうでした?

でも、これからは、
「セックスレス」の方が、
苦悩のキーワードになる

そのような予感があります。
どうして? でしょうね。

詳しくは、ブログの方で
考えて行きたいと思います。

よろしくお願いします。

本サイト・カウンセリングの特色

インターネットで調べると、
恋愛も含めて、セックスに関する
様々な情報を 入手することができます。

でも、それらは、
他人事の一般論や理論のことが多く、
本当に体験した生の声を聞いて、
書かれたモノなのか?

大変に疑問です。

そこで 本サイト・カウンセリングでは
管理人・カウンセラーの実体験や
実際のカウンセリングで うかがった
お話の内容を

体験談をベースにお話しすることを
『お約束』 致します。

記事が、
ショボい話、あなたの個人的な趣向
合わない場合も あるかとは 思いますが、

そこは、
あくまで 私たちの私的意見のため、
その場合は、記事を読まないで
スルーして頂ければ 問題ありません。

それでは、カウンセリングについて
一つ体験談を、お話すると、

私は、十数年前に うつ のような症状で
診療内科を受診しました。

その医院の診察室に入ると、医者は、
机に置いてある パソコンの方を向き

私の症状を聞きはじめました。

医者は、私の顔を時々見ながら、
私が、症状の説明をしている内容を、
パソコンに入力していました。

時間にして15分くらいでしょうか。
ひと通り 私の現状を話終えたとき、
医者が言葉を発しました、

「そうですか、
今はねえ、良いお薬があるの」
飲み薬出しますので、様子みて下さい」

たった、これだけ言ったきりでした。
これが、この医者の結論のようです。

その診察医に当たった、
私の運が悪かったのでしょうが、
この程度の人が、医者として
実際、心の診療しているのか?

まさに、
薬を売るためのセールスマンなのだな。
と思ったのを記憶しています。

症状は、それぞれ受診された人で違うのに、
その大切な『違い』を見ずに、
同じ枠に当てはまるだけなら、
誰でもできるじゃない。機械でも。

カウンセラーとして、
そんなふうには、なりたくないな
そう思いました。

それが、本ブログ・コンテンツとして
目指すところです。

それから、最後に、

本サイトの題材が
「セックスレス」ですが、
R18【18歳以下 閲覧禁止】とはせずに、
性的な文章表現をやわらく抑えて、
広く多くの方に読まれることを
目指します。

私どもが提供する情報が、
全て、完全に正しいとは、言えません。

なぜなら、受け取った方 それぞれに、
事情・立場・環境が違うからです。

インターネットによる大量情報時代の
情報収集の法則として、

「情報は受け取った人が、自分で、
良いか悪いか? を判断する」 
と 私どもは 考えます。

運営情報について

本サイトの運営情報は、以下のページを御覧下さい。

運営情報ページ